2003年4月より、商品ファンド販売手数料の一部を国際NGO団体である「公益財団法人オイスカ」が推進する「子供の森」計画という緑化活動に対して、毎月、寄付しています。
岡藤グループでは、日本を代表するショットメーカー・湯原 信光プロをスポンサーとしてサポートしています。